
私自身、最初にAppleがブラウザーを作ると聞いた時には「なんでそんな大変なことを今更?片手間でできる仕事じゃないぞ」と思ったりしたわけだが、その予想に反してAppleが見せた本気度とリーダーシップには本当に関心してしまった。
世の中にすでに何百万とあるサイトとコンパチビリティを保つというだけでも大変な作業なのに(経験者語る)、CANVASやCSS Transform/Transitionなどの新しいコンセプトを次々に導入してHTML5の標準化でリーダーシップを取っている点は注目に値する。
「スタンダードを決める」立場に自分を置く事がどのくらい重要かを理解しているはずのMicrosoftがInternet Explorer 3.0/4.0 で確立したデファクトの地位を全く活用できなかったのと比べると、わずか数パーセントのシェアのAppleがHTML5の標準化にこれだけの影響力を持つようになれるとは誰が予想しただろう。
| — | Life is beautiful: モバイルブラウザーのデファクトスタンダードになりつつあるWebkit (via do-nothing) (via tetsuyay) (via kml) (via vmconverter) (via pedalfar) (via appbank) (via yamato) (via sryuuki) (via plasticdreams) |
今の教育では、商品になるものだけを“個性”と言ってる。
それを生かせば音楽をやってお金をとれるとか、絵を描いてお金をとれるとか、知識が株に使えるとか、ぜんぶ経済活動とくっついてる。そういう意味では、何の役にも立たない個性もあるんですよね。例えばお婆ちゃんがいたら可哀相と思って手を引いてあげるとかさ、そういう個性。隣の人間のことを本当に思いやることが出来る心だって個性。でも“個性的教育”って言ってる時に、それはたぶん個性を伸ばす対象には入ってないですよ。その人間にとっての個性がそういう心だったら、“それを仕事に生かせ”なんてお金とくっつけていう必要はない。でも仕事をやって全然ダメだったら、“お前は何をやってるんだ!”ってことになる。お金になるものを前提にして教育を論じるからつまんないことになるんですよ。
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100年インタビュー “宮崎駿” (via ahoahoman) (via uessai-text) (via bardiche-side-b) (via shibata616) (via rpm99) (via sander786) (via fukumatsu) (via yaruo) (via ssbt) (via appbank) |
フリーランサーの生産性を高める簡単な6つの方法
- 予定を立る
労働時間を定義して適度に休憩を取る。- プランを立る
目標を設定し、To-Doリストを作る。目標達成度を振り返る。- 集中する
1度に、1つのタスク。ネットサーフィンする時間、メールを確認して対応する時間を決めておく。- 準備
Gmailなどでメールを1カ所に統合。ラベルを使用してメールを分類管理。ソーシャルメディアの情報更新はまとめてやっておく。- オフィス
オフィスはきれいに。気分転換にオフィス以外の場所で仕事をするのもいい。- ヘルプ
アウトソースの活用。他のフリーランサーとの交流。
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おかゆ MacBook iPod touch にカバーはいらない (via jinakanishi) ) 傷はいいけど液晶が割れるのは困る。 (via kogure) |




